SHINSEIKAIUN

有限会社新生海運

国内の貨物を船で運ぶ会社です。

船会社が数多く存在する広島県は呉市にて、1940年に創業。
鋼材の輸送を中心に行っています。

現在は3隻の内航船を運航・所有しています。

安全への意識を再構築し、既存船の管理を丁寧に行いながら、
新規で建造する船舶では変化に対応する船を建造することで両輪を成し、
未来に向けて歩んでいきます。

お知らせ

輸送貨物や環境意識の変化、人口構成や物流コストなど、海運を取り巻く状況は大きな変化が起きています。海運の世界は大きな変革期を迎えており、輸送の依頼主であるオペレーターの皆様とともに、環境へ配慮しながら物流の持続的戦略を求めていきます。

沿革

1940年創立 渡邊菊一が創業
1969年設立(新生海運)第32住徳(1,000DWT)
1978年新生丸 建造
1992年新生丸 代替建造
2007年新生丸 代替建造
2022年1隻増隻
2023年1隻増隻
2025年新生丸(5代目)代替建造

取引金融機関

呉信用金庫、日本政策金融公庫、もみじ銀行、広島市信用組合、中国銀行(順不同)

所属団体

全国海運組合連合会